HIGH INDEX LENSES

強い度数でも、できるだけ薄く。
屈折率1.76超薄型レンズ。

今のメガネと比べながら、薄さと掛け心地の条件を整理します。

屈折率1.76超薄型レンズの紹介イメージ
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屈折率は、光を曲げる性質の目安。

同じ度数・条件では、屈折率が高い素材ほど薄く仕上げやすい傾向があります。

1.60→ 1.67→ 1.70→ 1.76

屈折率1.76による薄型効果は、度数・フレームサイズ・瞳孔間距離(PD)・レンズ設計等によって異なります。条件によっては、他の屈折率と比べて薄さの差が出にくい場合があります。

厚さは、素材だけで決まりません。

度数

近視度数が強い場合、レンズ周辺の厚さが増えやすくなります。

フレームサイズ

レンズの大きさや形が、仕上がりの厚さに関係します。

瞳孔間距離(PD)

瞳の位置とフレームのレンズ中心の関係を確認します。

レンズ設計

設計、製作条件、掛け位置を含めて比較します。

フレーム選びも、一緒に。

小さめのレンズサイズや瞳の位置に合う形など、薄さ・見え方・好みを両立する条件を考えます。

素材・掛け心地からフレームを見る →

今のメガネをお持ちください。

現在の厚さや重さ、困っていることを確認し、比較できる条件を整理します。

よくあるご質問

1.76なら一番薄くなりますか?

条件によって差は変わります。度数・フレームサイズ・PD・設計をそろえて検討します。

今のフレームに入れられますか?

形状・素材・状態・対応するレンズ仕様を確認します。

CONSULTATION

こんなこと、相談してもいいのかな。

そんなときこそ、お気軽に。

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